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	<title>Comments for 神筆 ～筑紫国神示～</title>
	<link>http://kamifude.com</link>
	<description>神様や仲間達と共に歩む「神祭日記」</description>
	<pubDate>Sat, 19 May 2012 18:33:42 +0000</pubDate>
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	<item>
		<title>Comment on 天宮十二宮　七夕の神祭 十　草薙の剣の巻 by まつみゆか</title>
		<link>http://kamifude.com/2010/03/06/post_51.html#comment-647</link>
		<dc:creator>まつみゆか</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 18:16:58 +0900</pubDate>  
		<guid>http://kamifude.com/2010/03/06/post_51.html#comment-647</guid>
		<description>はじめまして、つづきを聞きたいです。お願いします</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>はじめまして、つづきを聞きたいです。お願いします</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 天宮十二宮　七夕の神祭 八　草薙の剣の巻 by 右近</title>
		<link>http://kamifude.com/2010/01/25/post_49.html#comment-279</link>
		<dc:creator>右近</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 00:03:56 +0900</pubDate>  
		<guid>http://kamifude.com/2010/01/25/post_49.html#comment-279</guid>
		<description>村雲さま

こんばんは(*^｡^*)
｢ひそみ居しふちの
龍らも時を得て
雲井に登る
影のめでたさ｣
これは、お正月のおみくじにあった神様からのお言葉です。
今年も、八大龍王様を心の支え･糧とし、信神が第一と、日々をより大切に前向きに生きていこうと、強く思いました。
ありがとうございます(m_m)</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>村雲さま</p>
							<p>こんばんは(*^｡^*)<br />
							｢ひそみ居しふちの<br />
							龍らも時を得て<br />
							雲井に登る<br />
							影のめでたさ｣<br />
							これは、お正月のおみくじにあった神様からのお言葉です。<br />
							今年も、八大龍王様を心の支え･糧とし、信神が第一と、日々をより大切に前向きに生きていこうと、強く思いました。<br />
							ありがとうございます(m_m)</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 天宮十二宮　七夕の神祭 六　草薙の剣の巻 by 残九郎</title>
		<link>http://kamifude.com/2009/09/25/post_47.html#comment-201</link>
		<dc:creator>残九郎</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 16:15:34 +0900</pubDate>  
		<guid>http://kamifude.com/2009/09/25/post_47.html#comment-201</guid>
		<description>そろそろ更新してくださいよぉ～（笑</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>そろそろ更新してくださいよぉ～（笑</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 天宮十二宮　七夕の神祭 四　草薙の剣の巻 by こはく。</title>
		<link>http://kamifude.com/2009/08/10/post_45.html#comment-123</link>
		<dc:creator>こはく。</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 21:21:05 +0900</pubDate>  
		<guid>http://kamifude.com/2009/08/10/post_45.html#comment-123</guid>
		<description>はじめておじゃまいたします。
座布団のところ　歌のようで楽しくなります。
ちょっと疲れていたので　何だからくになりました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>はじめておじゃまいたします。<br />
							座布団のところ　歌のようで楽しくなります。<br />
							ちょっと疲れていたので　何だからくになりました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 天宮十二宮　桜の神祭 ③　炎の女神の巻 by mami</title>
		<link>http://kamifude.com/2009/06/15/post_34.html#comment-121</link>
		<dc:creator>mami</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 11:33:47 +0900</pubDate>  
		<guid>http://kamifude.com/2009/06/15/post_34.html#comment-121</guid>
		<description>一昨日、つぶやきのほうでコメントいたしました、mamiです。
昨日はお忙しい中、お返事ありがとうございました。
当然ながら、私がすごいからすごい産土神の元に生まれたわけではないので、
管理人様のすごいという言葉が照れくさいやら、心に重いやら…

一方で、こんなに心が重くなったり過敏に反応するのは
「私がすごいわけではない」と言いつつ、実は自慢したい心があったためでないかと反省したり、
反省している自分自身を内心すごいと思っているのではないかと思ったり…
なんて言っている自分の内省力を自慢しているのか・・・とか、堂々めぐり。

そんなことに捉われるなと思いつつ、
ぐるぐる巻きに捉われたまま最初の記事から読みすすんで、
ようやく「火雷」様のお名前にたどり着きました。
「塩の神」様は「塩土老翁」様でしょうか。
神様を案内した人間のお爺ちゃんかと思ってスルーしていましたが…。

若い頃の私ならノストラダムスの４行詩なみに解読に夢中になったかもしれませんが、
今の私には思いも至らぬこととして、
深淵なところで人間を見ている神様方の存在をただ信じ、手を合わせ、
思考して楽しむのではなく、
現実の生活の中で自分の力でできることをやっていこうと思います。

管理人様の記事は（私には）見えない世界のお話なのに、
ふつふつと現実を生きる力が湧いてきます。
まだまだ記事は続くようですので、じっくり読みすすめたいと思います。
展開がとても楽しみです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>一昨日、つぶやきのほうでコメントいたしました、mamiです。<br />
							昨日はお忙しい中、お返事ありがとうございました。<br />
							当然ながら、私がすごいからすごい産土神の元に生まれたわけではないので、<br />
							管理人様のすごいという言葉が照れくさいやら、心に重いやら…</p>
							<p>一方で、こんなに心が重くなったり過敏に反応するのは<br />
							「私がすごいわけではない」と言いつつ、実は自慢したい心があったためでないかと反省したり、<br />
							反省している自分自身を内心すごいと思っているのではないかと思ったり…<br />
							なんて言っている自分の内省力を自慢しているのか・・・とか、堂々めぐり。</p>
							<p>そんなことに捉われるなと思いつつ、<br />
							ぐるぐる巻きに捉われたまま最初の記事から読みすすんで、<br />
							ようやく「火雷」様のお名前にたどり着きました。<br />
							「塩の神」様は「塩土老翁」様でしょうか。<br />
							神様を案内した人間のお爺ちゃんかと思ってスルーしていましたが…。</p>
							<p>若い頃の私ならノストラダムスの４行詩なみに解読に夢中になったかもしれませんが、<br />
							今の私には思いも至らぬこととして、<br />
							深淵なところで人間を見ている神様方の存在をただ信じ、手を合わせ、<br />
							思考して楽しむのではなく、<br />
							現実の生活の中で自分の力でできることをやっていこうと思います。</p>
							<p>管理人様の記事は（私には）見えない世界のお話なのに、<br />
							ふつふつと現実を生きる力が湧いてきます。<br />
							まだまだ記事は続くようですので、じっくり読みすすめたいと思います。<br />
							展開がとても楽しみです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 天宮十二宮　七夕の神祭 参　草薙の剣の巻 by タケル＠なごやか福祉</title>
		<link>http://kamifude.com/2009/07/29/post_44.html#comment-120</link>
		<dc:creator>タケル＠なごやか福祉</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 01:14:28 +0900</pubDate>  
		<guid>http://kamifude.com/2009/07/29/post_44.html#comment-120</guid>
		<description>桜の神祭ででてこられた神様が祀られている、多賀大社と富士山本宮浅間大社に行ってきました。


七夕の神祭はご縁のある草薙の剣が中心となっているようなので、興味深く見させてもらってます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>桜の神祭ででてこられた神様が祀られている、多賀大社と富士山本宮浅間大社に行ってきました。</p>
							<p>七夕の神祭はご縁のある草薙の剣が中心となっているようなので、興味深く見させてもらってます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 天宮十二宮　七夕の神祭 弐　草薙の剣の巻 by 太陽</title>
		<link>http://kamifude.com/2009/07/23/post_43.html#comment-117</link>
		<dc:creator>太陽</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 01:44:07 +0900</pubDate>  
		<guid>http://kamifude.com/2009/07/23/post_43.html#comment-117</guid>
		<description>管理人さんのおっしゃる
｢神も人間も一人も死んでいない｣という理屈になります。
私は理屈ではなく、その通りだと思っております。

自身を個と考え切り離す考えもありますが、この個を生かす元を考えますと、私たち一人が一口の米を食べましても何処から何処までが米と自身とに別れるのでしょう。
私は例え消化し身体から排泄しても、米は血となり肉となり、それはやがて子孫へと繋がるので米に終わりが無いように人間にも終わりは無いと思っております。
そう考えますと、水も空気も大地の土も木々、動物、全てに一つであり、私自身の中で生きる元となり循環し驚くほど平等に生き続けているのだと気づき、本当の意味での感謝が溢れました。
｢境界｣が消えるのです。
とは言え人間とは勝手で意識をしないと直ぐにそれはおざなりになり、不平、不満、苛立ちへと向かいますので、そんな時は境界など無かったことを思い出し心を穏やかに保つ様にしております。
守るべき者に対して闘うことは大切ですが、争うことなど本当は必要ない事の様に思えます。
この宇宙にぽっかり浮いた青き地球という乗り物はひとつです。
宇宙から見れば、人間は蚤の足に付いたｺﾞﾐに付着している菌の中の微生物の細胞よりももっと限り無く微細なものなのでしょう。その中で上下を付け争っている…。宇宙の神から見ると愚かで滑稽でしょうね。
それでも私たちは誰ひとり何ひとつ無駄なものはなく、完璧なまでも必要な一人であるのでしょう。

ﾍﾍｯ！何を言いたいかと申しますと、それでも一生懸命、一生涯、今生を生かされ生き切ると言いたい太陽でした！
来世の自分の為に！
曹様、そして神祭に携わる全ての方に感謝。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>管理人さんのおっしゃる<br />
							｢神も人間も一人も死んでいない｣という理屈になります。<br />
							私は理屈ではなく、その通りだと思っております。</p>
							<p>自身を個と考え切り離す考えもありますが、この個を生かす元を考えますと、私たち一人が一口の米を食べましても何処から何処までが米と自身とに別れるのでしょう。<br />
							私は例え消化し身体から排泄しても、米は血となり肉となり、それはやがて子孫へと繋がるので米に終わりが無いように人間にも終わりは無いと思っております。<br />
							そう考えますと、水も空気も大地の土も木々、動物、全てに一つであり、私自身の中で生きる元となり循環し驚くほど平等に生き続けているのだと気づき、本当の意味での感謝が溢れました。<br />
							｢境界｣が消えるのです。<br />
							とは言え人間とは勝手で意識をしないと直ぐにそれはおざなりになり、不平、不満、苛立ちへと向かいますので、そんな時は境界など無かったことを思い出し心を穏やかに保つ様にしております。<br />
							守るべき者に対して闘うことは大切ですが、争うことなど本当は必要ない事の様に思えます。<br />
							この宇宙にぽっかり浮いた青き地球という乗り物はひとつです。<br />
							宇宙から見れば、人間は蚤の足に付いたｺﾞﾐに付着している菌の中の微生物の細胞よりももっと限り無く微細なものなのでしょう。その中で上下を付け争っている…。宇宙の神から見ると愚かで滑稽でしょうね。<br />
							それでも私たちは誰ひとり何ひとつ無駄なものはなく、完璧なまでも必要な一人であるのでしょう。</p>
							<p>ﾍﾍｯ！何を言いたいかと申しますと、それでも一生懸命、一生涯、今生を生かされ生き切ると言いたい太陽でした！<br />
							来世の自分の為に！<br />
							曹様、そして神祭に携わる全ての方に感謝。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 天宮十二宮　桜の神祭 ⑩　感想 by LOY</title>
		<link>http://kamifude.com/2009/07/15/post_41.html#comment-116</link>
		<dc:creator>LOY</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 19:48:46 +0900</pubDate>  
		<guid>http://kamifude.com/2009/07/15/post_41.html#comment-116</guid>
		<description>管理人様

はじめまして。
先日より時々お邪魔させていただいております。

いざなぎ様、いざなみ様の神名を拝見した時には鳥肌がたちました。
このはなさくや姫様も同様です。

なんと申しますか、私は男でございますが、いざなみ様のお気持ちは
切なくなりますですね。いざなぎ様といざなみ様が寄り添うお姿を想像
いたしました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>管理人様</p>
							<p>はじめまして。<br />
							先日より時々お邪魔させていただいております。</p>
							<p>いざなぎ様、いざなみ様の神名を拝見した時には鳥肌がたちました。<br />
							このはなさくや姫様も同様です。</p>
							<p>なんと申しますか、私は男でございますが、いざなみ様のお気持ちは<br />
							切なくなりますですね。いざなぎ様といざなみ様が寄り添うお姿を想像<br />
							いたしました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 天宮十二宮　桜の神祭 ⑩　感想 by show</title>
		<link>http://kamifude.com/2009/07/15/post_41.html#comment-115</link>
		<dc:creator>show</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 01:56:34 +0900</pubDate>  
		<guid>http://kamifude.com/2009/07/15/post_41.html#comment-115</guid>
		<description>神様でも、夫婦間など、人間関係で溝が生まれたり、悩んだりするんですね。
ちょっと意外だったのと同時に、少し神様に親しみを感じました。

最後は、思いやりに満ちた言葉がたくさん下りてきて、私も温かい気持ちになりました。

以前、イザナミの女神様のお言葉に同感などと書きましたが、私はイザナミ様のように立派ではありません。
いつも旦那はじめ家族に助けられて、なんとかやっている未熟者です。
イザナミ様の気持ちが理解できる、と言いたかっただけで、、、。
偉そうに、すみませんでした。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>神様でも、夫婦間など、人間関係で溝が生まれたり、悩んだりするんですね。<br />
							ちょっと意外だったのと同時に、少し神様に親しみを感じました。</p>
							<p>最後は、思いやりに満ちた言葉がたくさん下りてきて、私も温かい気持ちになりました。</p>
							<p>以前、イザナミの女神様のお言葉に同感などと書きましたが、私はイザナミ様のように立派ではありません。<br />
							いつも旦那はじめ家族に助けられて、なんとかやっている未熟者です。<br />
							イザナミ様の気持ちが理解できる、と言いたかっただけで、、、。<br />
							偉そうに、すみませんでした。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 天宮十二宮　桜の神祭 ⑨　炎の女神の巻 by 花</title>
		<link>http://kamifude.com/2009/07/07/post_40.html#comment-114</link>
		<dc:creator>花</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 21:36:51 +0900</pubDate>  
		<guid>http://kamifude.com/2009/07/07/post_40.html#comment-114</guid>
		<description>管理人さま、こんばんは。

沢山 考えさせられました。

己の為だけに神様いらっしゃるわけでないのに、お願いごとを してしまいそうになる自分に 申し訳なく神棚に上がりづらい花です。

此花サクヤ姫様への、ニニギ命様の 御言葉が記されていないのは 何故なのか、気になりました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>管理人さま、こんばんは。</p>
							<p>沢山 考えさせられました。</p>
							<p>己の為だけに神様いらっしゃるわけでないのに、お願いごとを してしまいそうになる自分に 申し訳なく神棚に上がりづらい花です。</p>
							<p>此花サクヤ姫様への、ニニギ命様の 御言葉が記されていないのは 何故なのか、気になりました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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