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2010-01

天宮十二宮 七夕の神祭 八 草薙の剣の巻

神示

先にひそかに言葉いださず、この神社(かみやしろ)に縁深く立ち寄られし御神おさまられ先に進まれるが良きこと。 高祖

神示

六の月、年の中にて、この月一度に多くの水、天よりそそぎて、この年川あふれ龍神のして働きあられる御神。今一つにつつの中になられ、おの御祭りつつの中よりの龍神様よりの守りある中。先にと進みて言伝いて人の世に刃つかいて血流し、命水 外に出しても御神々その命守られ時の神の力出すに人の魂なくば先に進めず神社(かみやしろ)前にとらわれし御人々の魂にひそまれ、未だ力出せずお待ちおられし神々もこの日、神社(かみやしろ)前にその姿出されおられし事。 さいか

神示

龍の姿とりてその力天を越える守りにつかれるもこの時、つつの中よりひそかにひそかにあられしこと。紫雲まきてその力出し、祭りに集われし御神も東向かい立ち待たれし事。 さいか

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