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天宮十二宮 七夕の神祭 七 草薙の剣の巻

  • 2009-12-04 (金) 13:21
  • 神示

すいません、、、さぼってた訳ではないのですが・・・・・神祭の続きからですmm

神祭神示  霊台 K.N

水の流れに乗り出だした舟、この時、集まられ下さりた御人々、心そろわれ 事 静かにこの神社(かみやしろ)前にて進みた事。この日、時の神々まだあと一つそろわれぬ意に玉置き、その青き竹につめ糸よりの紙、三色あわせ縁故の花嫁の姿のまま筑後の川に身を投げ命亡くされし姫神。この神社(かみやしろ)にその涙ためおられ、酒にてその涙清め流され、心の冷たきこと流される様にと祝い願い下さる様、川に近く住まわれし女人のお方にすくわれし御神に縁深くあられ願うておられし事と伝いまおしたき事。   紫尾高龗

神示

川の姿に龍となり、この紫雲に我、姿と共に天を越えこの社より八方の光に向かい御言葉にてこの先の道、進まれるに守りて峯に集われし川辺にて命なくされし人々も又、共にこの神祭(かみまつり)守りてくろう。 かむ龍

神示 

天に地に風に吹き沈みてこの月、この世出でむことあつらえし人の魂の恐かし玉の上にてつつがよし。 太子

神示

時に光ももれ、静かに進みし祭。一つ止まらぬ神々の声有りて、御神となられし龍の神。五神人の姿とりて三神、稲実る時、人、神の姿とりて二神祭り鏡もつきに届かずこの時。 さしいわかね

神示

雨の中にこの社、龍の御神つらづらね紫雲にのりて水多く、又川より水の力もちて、塩酒にて清めど、光に進まれる神世に龍の力なくばと、だいおんどう龍門の戸くぐりて、この祭り終わりに、そのうろこ紫に光りて、あられし事。時ひそかに、かもいわけの御神、言葉 R殿に一つのつつにて龍の御神降りられる様 伝わりしこと。 さいか

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